東アジア音楽文化としての古琴 / 栂尾亮子/著 田中有紀/著
商品説明
孔子や光源氏が弾いたという古楽器は、長く中国と日本をつなぐ存在だった。謎の楽器・古琴(こきん)をひもとく概説書。古琴ってなんだろう?!<br>孔子や光源氏が弾いていたというから、文字通り古くからある琴だけど、現在よく見る琴とは形も音色も弾き方もちょっと違う。小さいけれど、長い歴史をもち中国と日本をつなぐ存在でもあった。本書はそんな謎の楽器をひもといてくれる珍しい解説書。どうぞご覧あれ……。<br><br>
購入オプション
商品詳細
評価
0.0
0 レビュー
Status
在庫あり
2 ショップ
カテゴリ
-
ID
576337
技術仕様
カスタマーレビュー
レビューはまだありません
最初のレビューを投稿しましょう!
レビューを読み込み中...
よくある質問
東アジア音楽文化としての古琴 / 栂尾亮子/著 田中有紀/著 の最安値はいくらですか?
現時点での 東アジア音楽文化としての古琴 / 栂尾亮子/著 田中有紀/著 の最安値は ¥880 です。複数のオンラインストアの価格を比較して、最高のお得情報を見つけるお手伝いをします。
東アジア音楽文化としての古琴 / 栂尾亮子/著 田中有紀/著 は現在在庫がありますか?
はい、東アジア音楽文化としての古琴 / 栂尾亮子/著 田中有紀/著 は現在 2 店舗で在庫があります。価格比較表で詳細をご確認ください。
東アジア音楽文化としての古琴 / 栂尾亮子/著 田中有紀/著 はどこで購入できますか?
主要な小売店から購入可能です。上記の価格比較で、最安値を確認して購入することをお勧めします。